キッチン:このモックアップの使いどころ
キッチンは小さめの判が生きる場所です。カウンターの上、オープンシェルフの横、朝食コーナーなど。タイルの目地、扉のライン、保存瓶と、視線を奪う要素が多いので、細い線描よりコントラストの強いグラフィックな作品のほうが持ちこたえます。実際に飾られるのは料理、ボタニカル、タイポグラフィです。
24点を表示しています(全93点)。残りはアプリに入っています。
貼り付けではなく撮影に見せるために
スケールの基準はワークトップです。ここで撮影された台所では、ほぼどれも床から90cmの高さにあります。作品はキッチンパネルにかからない位置に。タイルに重なると貼り付けたように見え、その上に収まると掛けたように見えます。
モックアップはできましたか
アプリなら同じことをもっと広い自由度で行え、フル解像度で書き出せます。