子ども部屋:このモックアップの使いどころ
子ども部屋は、1点ものではなくセットが売れる場所です。動物3枚、アルファベット、名前入りの1枚がまとめて買われます。平らなスキャン画像にはできない年齢の絞り込みも、場面が引き受けてくれます。ベビーベッドが写っていれば乳児向け、学習机なら学齢期で、この2つは別々に検索されます。
17点を表示しています(全33点)。残りはアプリに入っています。
貼り付けではなく撮影に見せるために
ベビーベッドの長さは120cm、子ども用の椅子の高さは約30cmです。その上に掛ける作品は、スキャン画像から受ける印象より小さく収まります。ここでは低く掛けるのが雑なのではなく正解です。子どもの空間では作品は子どもの目の高さに掛けるもので、大人の高さに掛けたモックアップは、ここはきみの場所ではないと静かに告げてしまいます。
モックアップはできましたか
アプリなら同じことをもっと広い自由度で行え、フル解像度で書き出せます。